お試し期間は最大2週間!無料体験版をぜひお試しください

帳票や文書をPDF化して有効的に一元管理・活用させるシステム。

帳票や文書をPDF化して有効的に一元管理・活用させるシステム。

DOCUMENT MARKは、企業に存在する様々な帳票や文書をPDF化して有効的に一元管理・活用させるシステムです。

PDF化した企業の情報資産を【安全】に保管できるプラットフォームと、【活用】しやすい機能(管理や分類の自動化/高度な検索等)をご提供します。

PDFファイル管理プラットフォーム
DOCUMENT MARK の適用範囲

紙文書データ化による保管スペースの効率化、紙媒体の劣化・毀損防止。

登録、変換、分類、振分を自動化する事で効率的にファイルを管理。

高度な検索機能により、必要な時に必要なデータを高速で呼び出し、リンク機能により各種データを紐づけして、関連データも即利用。

スキャナーOCRサービスと連携し、手書きデータやイメージデータをテキスト化して、情報資産として活用。

独自フォーマットの電子帳票を利活用しやすいPDFフォーマットに統一して蓄積します。

PDF文書アーカイブの自動化機能、検索機能、リンク機能を用いて業務の効率化を実現します。

様々な情報資産と関連付けをする事により、電子帳票の価値を高めます。

スキャナ保存制度対象帳票である【取引先からの請求書】や【領収書】を法制度要件を満たしたうえで一元管理

タイムスタンプの付与により、e-文書法対応が可能

※e-文書法対応には、ITインフラ整備とともに業務プロセス整備等の適正事務処理要件への対応も必要となります。

DOCUMENT MARK 全体構成図

全体構成

PDFファイルフォーマットの特徴

電子文書のフォーマットとして全世界に広く普及している

  • 国際規格ISO 32000-1として正式に承認
  • 将来に渡りファイルを保管・閲覧することが可能

様々な環境で閲覧可能

  • 各種OSからモバイル・タブレット機器まで様々な環境で閲覧できファイル共有に適している
  • ファイル作成元アプリケーションや閲覧専用アプリが必要ありません
  • レイアウトが崩れない

信頼性

  • ファイル単位でセキュリティ設定が可能
  • 世界の行政機関や企業で使用されており多くの実績を保有